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フィリピン

フィリピーナの陽気な笑顔に誘われて[フィリピン]

  • 2015.05.30
  • 孝太郎

フィリピーナの陽気な笑顔に誘われてのイメージ写真

  • Looks : 4/5
  • Character : 5/5

午後4時過ぎ、ニノイ・アキノ国際空港に到着した。
かつては「マニラ国際空港」と呼ばれていたが、1983年8月に空港内で射殺されたアキノ元上院議員を祈念して改称された空港だ。

バッゲージクレイムで荷物を受け取ると、空港内にあるレストランで冷たいビールを一杯引っかけ、初乗り70ペソのイエロータクシーをエントランスで拾って、マニラ中心部に向かった。

車窓から見えるスカイスクレイパーが見る見るうちに近づき、約10分で「ザ・ベイリーフ」に到着した。
しばしばマニラに出張する友人の強い薦めで、今回はこのホテルに宿泊することにしたのだ。
ホテルは小規模だがアットホームな感じで、イントラムロスと呼ばれる古い城壁の雰囲気を壊さない洒落た造りだった。

フロントは明るくカジュアルで、スタッフはとてもフレンドリーで、笑顔を絶やさず、案内された部屋も非常に清潔だった。
シャワーを浴びて旅の疲れを癒すと、下半身に疼きを覚えた。(そろそろ街に繰り出すとするか)
スマホに目を遣ると、時計の針は午後6時を指していた。

エレベーターでロビーに下り、エントランスに向かった。
すれ違うフィリピーナの独特の雰囲気が、南国の大都市に来たことを実感させてくれる。
ベルボーイと一言二言言葉を交わして、停まっているタクシーに乗り込んだ。

マニラの街を、夜の帳が包みはじめていた。
世界第三位の総床面積を誇るスーパーショッピングモール『SMモール・オブ・アジア』に足を運んでみた。
さすがに600以上のショップと150以上のレストランが入る巨大施設は、間近で見ると迫力がある。
一歩中に入ると、熱帯地域特有の蒸し暑さやスコールとは無縁の別世界。
フィリピーナの陽気な笑顔が眩しく輝いている。小さな顔に人懐っこい瞳と色っぽい唇。体は小柄だが、胸は豊かで、腰はくびれ、お尻はツンと吊り上がっている。
足は綺麗な曲線を描き、膝下が長い。何よりも、明るい。

マルガリータとは、モールのコリドーで知り合った。
ホテルまでの道を尋ねる振りをして、ナンパしたのだ。大きな黒い瞳に惹きつけられてしまった。
びっちりしたブルージーンズに押さえつけられたはち切れそうなヒップ。引き締まったウエストとヘソの見える短いTシャツを、豊満な双丘が盛り上げていた。
「もし良かったら、ホテルのレストランで一緒に食事でもしないか?」
マルガリータは笑顔で頷いた。
「イントラムロスの中にあるホテルでしょ?あの場所、素敵よね」

ホテルの三階にあるレストランの窓際のテーブルに座った。
食事をしながら、お互いに自己紹介をした。
マルガリータは二十四歳の保育士で、現在はマニラ市内のマンションで両親と同居していること、将来は日本に住んでみたいこと、月に一度か二度の割合で外泊することなどを止めどなく話してくれた。

食事を終えると、彼女がルーフトップにあるバーで何か飲みたいと言うのでお供した。
ライトアップされた美しい夜景を眺めながら、サンミゲル社のパールピルセン(50ペソ)を喉に流し込んでいると、マルガリータがホールで踊りはじめた。
腰を高く突き上げたり、円を描くように動かしたり、まるでプロのダンサーではないかと思えるほどセクシーに躍っている。

飲み過ぎたせいか、彼女とセックスしている妄想に襲われた。
そして、その妄想は現実のものになったのだ。
「部屋でちょっと休みたいの」
カウンターのストールに腰掛けていた私に向かって、腰をくねらせながら近寄ってきたマルガリータが、そう耳元で呟いた。
夢を見ているようだったが、現実だった。

部屋に入ると、「汗を流したい」と彼女はシャワーを浴びた。
出てきた時は、白いバスタオルを妖艶な体に巻きつているだけだった。
その姿を見て、私の下半身が敏感に反応してしまった。むくむくと肉茎が起き上がってくる。
思わず彼女の肩に両手を置いて、自分に引き寄せた。褐色の肌が肌理細かい。
「俺もシャワーを浴びてくるから」

シャワーを浴びて部屋に戻ると、マルガリータはドレッサーの前で髪の毛をバスタオルで拭いていた。
大きな鏡には、彼女のバストが映し出されている。綺麗な形をした乳房の中心には、チェリーのようなピンク色の乳首がついていた。
背後から乳房を両手で掴み、項に軽くキスすると、マルガリータは双眸を閉じた。
怒張した肉棹が、腰に巻き付けていたバスタオルを割って出てきた。乳首が徐々に固くなってくる。

すべすべした背中をゆっくりと舐め上げた。
彼女の首が少し仰け反り、両腿が少し開き気味になる。
口から熱いため息が漏れる。彼女の女芯に手を伸ばすと、すっかり濡れていた。
女核を弄ると、軽くイってしまった。

ベッドに移動し、私の肉棒を女壺に挿入した。
激しい挿送で、マルガリータは何度も喜悦の声を上げた。

翌朝、一階のカフェで暖かいコーヒーとサンドイッチの朝食を食べて、エントランスで別れた。
空を見上げると、雲一つない快晴だった。

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