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常夏の楽園マイアミで、日米ハーフとの熱い夜![アメリカ]

  • 2015.05.28
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常夏の楽園マイアミで、日米ハーフとの熱い夜!のイメージ写真

  • Looks : 4/5
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年末年始休暇を利用して、アメリカのフロリダ・マイアミへ旅行した。

さすが常夏の楽園だ。
一月というのに、老いも若きも皆Tシャツを着て、半ズボンを履いている。黒のサングラスを掛けている人も多い。
ストリートを歩いているだけで、灼熱の太陽に照らされ、肌がジリジリ焼けてきしまいそうだ。

マイアミ国歳空港からタクシーを拾い、日本を発つ前に予約していた「フォーシーズンズ ホテル マイアミ」に向かった。
車窓から紺碧の海と空を眺めながら15分も走ると、一際目立つ高層ビルが見えてきた。
(あれが、「フォーシーズンズ ホテル マイアミ」か・・)
心の中で独り言ちながら、その威容のある姿に異国の地に到着したことを実感していた。

ホテルの部屋に荷物を預け、早速、マイアミビーチへ向かった。
マイアミビーチ ブロードウオークを歩いていると、爽やかなそよ風が頬を撫でた。黄色のランニングウエアを身に着けた若い白人女性が、軽快なピッチでジョギングしている。
「ハ~イ」
軽く手を挙げ、ニッコリと笑ってくれた。さすがにアメリカ。健康的な笑顔が、男心を擽る。

サウス・ポイント・パークに足を延ばしてみた。
茜色の夕陽が、今まさに大西洋の水平線に沈んでいくところだった。 
ベンチに腰掛け、沈むゆく見事な夕陽に見とれていると、一人の女性がゆっくりと視界を横切っていった。
見るとはなしにその姿を追っていると、突然、彼女が私の方を見つめた。
一瞬ドキリとしたが、瞳の美しさに引き寄せられるように彼女を見つめ返していた。
「Hi !」
口の端に笑みを作りながら、話しかけてきた。
(コールガールか?)
そんなことを考えながら夕陽に目を戻すと、彼女が私に近づいてきた。
「アー・ユー・ジャパニーズ?」
「イエス」
彼女への警戒を解けない私は、淡々と答えた。
「アイ・アム・ア・ジャパニーズ・ハーフ。マイ・マザー・イズ・ジャパニーズ。マイ・ネーム・イズ・マコ」
夕陽で逆光になった彼女の顔をのぞき込むと、確かにハーフだった。
「ニホンゴは、喋れるの?」
「少しだけなら」

それから、彼女の案内でリンカーンロードのカフェへ入った。
「ネスプレッソカフェ」は、多くの人でごった返していた。それでも、店のマスターに顔の利く彼女のお陰で、ビーチを一望できるテラス席に座ることができた。

それから、一杯2.85ドルもするバカ高いコーヒーを飲みながら、一時間以上話し込んだ。
父親はアメリカのアラバマ州出身の黒人で、海軍に入隊後、横須賀に派遣され、そこで母親と出会い、彼女を生んだこと、現在はマイアミ大学でコンピュータサイエンスを勉強する学生だということ、時間ができると必ずビーチを散策すること等々、色々なことを喋ってくれた。やはり、日本人には親近感が湧くのだという。

水平線に完全に隠れてしまった夕陽に代わって、夜の帳が落ちかけてきた。
「ちょっと寒くなってきたわね」
アクセントの少しおかしい日本語だったが、それがまた異国情緒を誘ってくれた。
「もし良かったら、僕の泊まるホテルのレストランで食事をしないか?」
「どこに泊まるの?」
「フォーシーズンズだよ」
「友達が働いているの、ハイスクール時代のね」
嬉々とした表情で答える彼女は、無邪気に笑った。白い歯が印象的だった。

カフェのマスターに礼を言って外へ出ると、夜の闇が辺りを包み、波の打ち寄せる音だけが静かに耳に響いた。
「ロマンチックでしょう」
私の腕に腕を回してきたマコが、頭を肩にもたげてきた。仄かなパフュームの匂いが、長い黒髪の間から漂ってくる。
赤のタンクトップの中で、豊満な双丘が谷間を作っていた。下半身に軽い疼きを覚えた。

寄せては返す波の音を聴きながら、ホテルへゆっくりと歩いた。
「ちょっと、友達に電話してみるわね」
友達は、生憎休日を取っていたようだった。
しかし、彼女の計らいでホテル7階にある「エッジ、ステーキ&バー」で夕食を取ることができた。
アメリカらしくエレガントな雰囲気の中にも、カジュアルさに満ちたレストランだった。マコは若いだけあって、よく食べ、よく飲み、そして、よく喋った。

あっという間に閉店時間の十一時になっていた。
レストランのチェックを済ませ、エレヴェーターに乗ると、いきなりマコが唇を重ねてきた。情熱的なキスだ。
思わず彼女の肩を抱き寄せ、見事に張ったアメリカンサイズのおしりを鷲掴みにしていた。

エレベーターはロビーとは反対の34階で停まった。
大きな黒い瞳、ツンとすました鼻、肉厚のある柔らかい唇。どれもこれもが、愛おしくなっていた。
長い廊下を歩き、予約しておいた部屋に戻ると、再びマコが唇を重ねてきた。今度は、右手で私の股間をまさぐってくる。私も左手で彼女の右胸を強く揉んだ。

そのまま唇を重ねながら、ベッドへ倒れ込んだ。
キスをしたままお互いの服を剥ぎ取り合った。反り上がり弾力のある乳房に薄茶色の乳首。
舌先で舐め上げると、すぐに固くなってきた。下半身は黒と琥珀を混ぜ合わせた色に輝き、陰毛は形よく縦に細く整えられていた。

引き締まった太腿から股間へ、指をゆっくりと這い上がらせた。その動きに合わせるかのようにマコは様々な声を上げる。
まるで彼女の体が一つの楽器のように、どこを触っても色々な音が出るのだ。

女壺はすっかり濡れ、熱い淫液が指に纏わりついてくる。
いきり立った肉棒を挿入しようとすると、マコが体を入れ替え、フェラを始めた。
(快感に貪欲な女なんだなぁ・・)
エレベーターでの接吻のように、唾液で亀頭をベトベトにしたあと、下を絡め、むしゃぶりついてくる。
気持ちが良すぎて睾丸が、次第に固くなってきた。

それから程なくして、私は日米ハーフのアメリカンなバキュームフェラに轟沈してしまった。
ぐったりとベッド横になった私の耳に、先程聴いた波の音が蘇ってきた。

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